GM Japan Financial Services KV
GM JAPAN FINANCIAL SERVICES

オートローン

最長7年84回までのお支払いが可能です。
月々のお支払い額を抑え、キャデラックのカーライフを長くお楽しみいただく方に最適なプランです。

お支払い 詳細
お支払回数 3/ 6/ 10/ 12/ 15/ 18/ 20/ 24/ 30/ 36/ 42/ 48/ 54/ 60/ 66/ 72/ 78/ 84
お支払方法 均等払、ボーナス併用払

※特別低金利をご利用の場合、お取扱い上限金額・回数が設定されることがあります。
詳しくはキャデラック正規ディーラーまでお問合わせください。

各モデルのお支払い例はこちら
バリアブルローン(自由返済型)

キャデラックリース

税金、保険関係費用などの諸費用を含めた一定の金額でお車をご利用いただける合理的なリースプランです。

●月々のお支払いを軽減
●合理的な経費処理が可能

■ リースを導入した際に次のようなメリットが生まれます。

  • 1. 資金にゆとりが生まれます

    車両代金や税金・保険・諸費用等、一時に多額の資金を必要としません。また、リース料は車両の残存価格を差引き算出されるため、
    購入に比べてその分だけ資金負担が軽くなります。

  • 2. 計画的に無理のない支払ができます

    リース料の支払額は毎月一定額です。資金計画に合わせて契約期間を定めることで、無理のない支払が可能となります。

  • 3. 財務効率を悪化させず、また借入枠が温存されます

    購入のために資金を借入すれば、企業の借入枠や資金調達力が低下し、固定資産の増加とともに財務効率が悪化します。
    しかし、リースの場合は、リース料という経費の支出だけで済み、借入枠も温存でき、財務構成も変わりません。

  • 4. リース料は経費として損金処理ができます

    毎月のリース料は税法上必要経費(損金)として、経常利益から控除することができ、リース車両を何台使用しても課税対象になりません。
    全て経費で処理できるため合理的節税効果があります。
    (注)リース取引に関する会計・税務処理に関しては、公認会計士・税理士等とご相談・ご確認の上、お客様の
    ご判断で行っていただきますようお願いいたします。

  • 5. リース料は経費として損金処理ができます

    リース料はリース期間中、毎月一定ですから、年間を通じて資金需要の変動はありません。所有の場合、車両コストの把握が必要となり、
    減価償却費・税金・保険・金利の算出等で煩わしい手間がかかりますが、リースなら車両コストを容易に把握できますので、
    予算管理・収益管理・資金計画の 立案等がスムーズにでき、経理事務・管理の合理化になります。

キャデラック スペシャルオファー 特別低金利ローン
ディーラー検索
カタログ請求